ボディが疲れているのか?それとも心に元気がないのか?これって年齢の所為?

40お代にまん中になって、美容一部分も健在一部分も若い頃とはずいぶん変わってきた気がする・・
重力には逆らえず、肉という肉は以下へ以下へ。毎日逆立ちをして生活したいくらい、あっちもこっちも下がり放題。

けれども美容一部分の退化よりも気になる健在一部分。
30代の時は、30代も40お代も貫くんじゃないかと思っていた。
それでも40お代になったら30代と人体がまったく違うことを痛感。
疲労がなかなか取れない。そうして疲れていても眠れない。
突然落ち込んだり、向上心がなくなったり。イライラして児童に当たったり・・
あれ?これってもしかして更年期?!
そういえば、メンスも若い時とは違う。生理前のイライラも恐ろしい。
更年期をネットで検索して見る。更年期目視調査。
結果は53条目。う~ん、まだ更年期ではないみたい?

これが生まれによる体の変更なのかもしれない。
いつまでも若々しくないことを自覚して困難せず140お代からも楽しんでいかないと!
疲れたら休む、落ち込んだらあたいを慰めて奮い起こしてあげよう。
そうして年齢をとって行くことを楽しんでいきたいとおもう。ホワイトニング…悪くないですね…フフ…

「頑張ってやりとおす」から「頑張らなくてもいいようにやる」に変わった導因

20代の間は徹夜で仕事をしてもあすしっかり寝れば恢復できたのが、30代にはいった間が第一段、35年すぎたときに第二段階で、恢復までのタイミングが3日光、ウィークと伸びていう状態、退化を感じましたね。こっち一番は若い時と同じように頑張れても、のちのち、復活のシチュエーションになって感冒をひいたり、時差ぼけみたいに体調がだるかったり。それに職務の大事な時はやる気で乗り切れて感冒も吹き飛ばせていたけど、30過ぎると段々気持ちはあっても体調がついてこなくて、土俵際に追い詰められたときのこだわりがなくなってきたみたいです。そんなことが何度かいらっしゃるうちに自然とボクを拠り所しなくなるというか無茶をすると周囲に迷惑がかかることを学んで、「頑張ってやりとおす」から「頑張らなくても最悪の事態にならないように状況を備え付ける」へ意識が切り替わってきたような気がします。その分意識を使ったり、方に頼ったり。スタミナの衰えを自覚するのは寂しくて悲しいことだけど、その分若い時にはできなかったことができ、高低は広がったような気がしないでも乏しい、と自分に言い聞かせています。なぜ歯について悩む人は生き残ることが出来たか